新着商品

2,640  (税込) (税抜 2,400 )
【出版社】いのちのことば社 発売 【著者】ランデルマン真樹

1,375  (税込) (税抜 1,250 )

アズサ・リバイバルから第四の波まで


286  (税込) (税抜 260 )

2022年の待降節第1主日から開始される『ローマ・ミサ典礼書』ラテン語規範版第3版に基づくミサの実施に向け、式文の変更箇所に対する学びと理解のために編まれた冊子。変更箇所は太字で示され、脚注の形式で解説が付される。ミサに参加するすべての信者にとって必携の一冊。


1,100  (税込) (税抜 1,000 )

多くの日本人が持つキリスト教のイメージにはどんなものがあるだろうか。十字架、愛、純真……。
しかしキリスト教の歴史を正面から学ぶ時、決してそれだけではないことに気付く。キリスト教の歴史とは、人間の愛と正義の物語だけではなく、あらゆる罪と悪、欲と欺瞞のヒストリーでもあることが分かるだろう。まさにそれは世界中を舞台とした2000年以上に渡る壮大な大河ドラマを観ているかのような錯覚さえ覚える。しかも、そのドラマの登場人物の中に、あなたも私も、確かにいるのである。クリスチャンであろうとなかろうと、その歴史の大きな渦の中に確実に私たちの名前は刻まれていく。
本書は、語り尽くせぬキリスト教、その歴史ドラマのストーリーを奇跡的に凝縮した価値ある一冊である。


2,200  (税込) (税抜 2,000 )
9784582477511, 平凡社, 山田貴司:著, 2021年10月, 四六, 324

明智光秀の娘として生まれ、細川忠興に嫁ぎ、関ヶ原合戦直前に命を投げ出したガラシャ。その生涯と死後に広まったイメージを、史実を積み重ねた客観的な検証によって解き明かす。


7,150  (税込) (税抜 6,500 )

自己認識については新プラトン主義やアウグスティヌスを通して多くの考察がなされ,また近現代哲学では主観性として主題化された。しかしこの中間に自己認識を扱わない長い時代があったと言われる。
自分自身に立ち帰るとは,主観性および自己認識に還帰することであり,自己認識に基づいてはじめて自分の外部のものが認識できることになる。
トマスは抽象的探究には多くの関心を示したが,個別的意識については断片的なテキストしか残さなかった。著者はその理由を明らかにするとともに,「立ち帰り」の観点から自己意識に光を当て,本格的にその意味を検討する。「立ち帰り」とは知性が自分の働きや本性を分析することであり,アリストテレスに繋がる直接的働きと,アウグスティヌスの系譜である霊魂の自己現前としての習慣的認識の二つの見方がある。トマスは両者の現実主義と内面の道を調和し独自の見地を展開する。
本書ではトマスの真理論や神学大全などのテキストにより自己認識を論じ,続編では13世紀後半の50年にわたる6人の哲学者が検討される。「直観」という偉大な考えを生んだ文化的土壌を理解するうえで彼らの自己認識論を考察することは,自然で適切な方法である。両書を通して,古代から現代に至る自己認識論のもつ射程を知ることは,今後の哲学研究に多くの刺激を与えるに違いない。


1,980  (税込) (税抜 1,800 )

1日1ページ、神の力の大きさを確信する。

祈りの人として知られるストーミー・オマーティアンの著作。1日1ページ、24のテーマに沿った聖句と祈りが短い文章で書かれています。
毎日少しの時間で「キリストにある自分とは何者か」を確かめていく素朴な祈りを続けていけます。
日々の黙想に寄り添うのは、華やかな表紙デザインと素朴な山野草の美しいイラスト。聖句は最新の日本語訳聖書「聖書協会共同訳」より引用しました。
持ち運びしやすいポケットサイズ、手ごろな価格でプレゼントにもおすすめです。


880  (税込) (税抜 800 )

日本の教会のために毎年編集されている典礼暦です。1年間の典礼日の種類や祭服などの色、ミサの聖書朗読箇所や答唱詩編・アレルヤ唱の『典礼聖歌』の番号、祈願や叙唱の『ミサ典礼書』のページ番号などが掲載されています。また、聖歌を選ぶ基準やヒントを記した「ミサの聖歌を選ぶために」も収録しています。


550  (税込) (税抜 500 )
9784909170316, イーグレープ, 鳩子:著, 2021年10月, A6, 48

「神様の愛を知りたい。イエス様が教えてくださったことをかみしめたい」そんな時に重たい聖書を開くのは意外と大変なものです。でもこの本ならあなたの素朴な疑問に手軽に、そして的確に答えてくれるでしょう。知っていたはずのあの聖句、大好きだったあの御言葉を思い出し、疲れた心を癒してくれます。短いたった一行の御言葉に励まされ、読むたびごとに違った味わいを感じられるのも聖書の御言葉の素晴らしさです。


1,320  (税込) (税抜 1,200 )

移民船で神と出会い、養蜂営む自給伝道者に

1960年、父を亡くし、いじめられて不登校になった私は単身移民として「ぶらじる丸」の乗客となりました。千名余りの南米移住者が乗船した船は、横浜港から出航。太平洋を横断し、ロサンゼルス港に到着すると、一人の日本人宣教師が乗船してきました。私はこの方との出会いによって、人生が暗闇から希望へと一変することになったのです。(帯より)


2,420  (税込) (税抜 2,200 )

ナウエン・セレクション《第3回配本》

死にゆく人をケアし続けたナウエンが、自らの死とも向き合って開かれた境地

死は、忌避すべきものではなく、「神に愛された者」として成長していくための大切なステップなのだ。聖書の視点で死とケアを考える『最大の贈り物』と、交通事故の経験を踏まえて死の意味を思いめぐらす『鏡の向こう』の2作を収録。『鏡の向こう』は本邦初訳。


1,400  (税込) (税抜 1,273 )
ベテスダ奉仕女母の家, 2021年11月, 新書変型
ローズンゲンの日本版です。 一日のデボーションのために、新約・旧約各聖書から1箇所ずつ聖句を掲載。

"【11/15発売予定】予約:日々の聖句(日本版ローズンゲン) 2022年版" の最低購入数は 1 です.