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1,650  (税込) (税抜 1,500 )
9784991156403, 岐阜純福音出版会, 小山大三

イスラエルの民が荒野をさまよい続けた40年の記録は、不信仰に打ち勝ち、神への信仰と従順を徹底することによって、神の約束された地へ行き着くことの大切さを教えられます。また、民数記には神の言葉と約束に対する中途半端な信仰がもたらす悲惨な結果について描かれているだけでなく、不信仰な民に対する神の恵みと真実が描かれていることに大きな励ましを受けます。(「序」より)


1,540  (税込) (税抜 1,400 )
9784872072938, マルコーシュ・パブリケーション, ベニー・ジョンソン/ビル・ジョンソン:著 大東いづみ:訳

聖餐とは何か。クリスチャンならすぐに答えることのできる質問である。しかし、本書を読むと、私たちは聖餐に隠れている真の力を十分に理解していないことに気づく。その力を理解するなら、月に一度、教会で行なっているだけの聖餐を、どこででも、いつでも、何を用いても、日に何度でも行ないたくなるに違いない。聖餐には力がある。癒し、解放、奇蹟、変革をもたらす武器である。本書は、それを明らかにする良書である。 聖餐を、ただの教会行事と捉えないでほしい。聖餐は神の力そのものであり、暗闇を破壊する武器であり、イエスにも兄弟姉妹にもつなげるツールであるからだ。その力を用いるかどうかは、私たち次第である。本書を通して、聖餐にあずかる習慣を身につけてほしい。そして、神の力があなたを通して流れるのを目撃してほしい。


1,200  (税込) (税抜 1,091 )
9784872072921, マルコーシュ・パブリケーション, ビル・ジョンソン

さて、私たちの責任は、イエスが示された模範に聖霊とともに従い、愛で人々の心を侵略し、感謝で地獄の武器を奪うことです。今、この状況で、私たちクリスチャンができることは何でしょうか。恐怖や不安に駆られ、閉じこもることでしょうか。それとも、私たちの責任を果たすことでしょうか。御国をこの地にもたらすことができるかどうかは、私たちの選択にかかっています。


1,430  (税込) (税抜 1,300 )
9784286217789, 文芸社, 宮内図書:著

キリスト教禁教下、肥前国大村藩領の島。取り締まり激化の中、佐吉はキリシタンたちが五島へ逃げるために船を出す「運び」を依頼されるが・・・・・・。

表題作のほか、「沖島邪宗始末」「盗人」の2編を収録。いずれも禁教期のキリシタンを描いた著者初の小説集。


2,530  (税込) (税抜 2,300 )
9784895861656, ミルトス, ウリ・バル=ヨセフ:著 持田鋼一郎:訳 佐藤優:解説

2007年夏、ロンドンで1人のエジプト人が謎の死を遂げた。その男はかつてイスラエルの「奇跡の情報源」と言われたスパイだった。彼はなぜ宿敵イスラエルに寝返ったのか。そしてなぜ死ななければならなかったのか。数々の謎に包まれたこの人物の真実に迫る!


2,310  (税込) (税抜 2,100 )
9784400521099, 新教出版社, 日本クリスチャン・アカデミー関東活動センター:編

10年におよぶユニークな神学生交流の場で、次世代の教会のために語られた至言の数々。

寄稿者とテーマ一覧
荒井 献 信仰と新約学/福音宣教の功罪
小林哲夫 お茶とキリスト教――キリスト教土着化の試み
本田哲郎 貧しくされた人々への福音
関田寛雄 説教とわたし――個人史的回想
杉野 榮 京都におけるキリスト教文化
青野太潮 『十字架の神学』の前提として、イエスの福音をどうとらえるか/イエスの十字架の意味
森 一弘 虚しさにつきあげられて/キリスト教と教会の原像
並木浩一 自伝的な回顧と聖書学の方法の探索/いま、旧約聖書の世界から考える
石田 学 わたしの霊的な歩み/日本で福音を宣べ伝えるということ
神田健次 エキュメニカルな課題との出会い/エキュメニカル運動の軌跡と神学的課題
戒能信生 私の歩んできた道/宣教論的視点から見た日本プロテスタント史


2,530  (税込) (税抜 2,300 )
9784400521082, 新教出版社, ヴァルター・リュティ:著 野崎卓道:訳

傑出した説教者が戦後の混迷期に力強く語った61編の講解説教

【目次より】
キリストのご降誕と幼少時代
 1 御言葉の奉仕者
 2 先駆者の受胎告知
 3 処女マリアより生まれ
 4 マリアとエリサベト
 5 道を備える者の到来
 6 キリストのご降誕
 7 天使の知らせ
 8 羊飼いたちの証
 9 神の民へのイエスの受け入れ
 10 十二歳
荒れ野での始まり
 11 御言葉がヨハネに臨んだ時
 12 荒れ野で叫ぶ者
 13 イエスが洗礼を受けられる
 14 およそ三十歳
 15 哀れな悪魔
 16 慈善家になる誘惑
 17 権力者になる誘惑
 18 聖人になる誘惑
カファルナウムでの最初の活動
 19 ナザレで拒絶される
 20 カファルナウムの悪霊に取りつかれた男
 21 シモンの家で
 22 カファルナウムでの夜
 23 ペトロの漁獲
 24 重い皮膚病にかかった人
 25 中風の人
 26 徴税人レビ
 27 断食に関する問い
 28 服とぶどう酒に関する話
反論と論争
 29 安息日の主
 30 人間の萎えた手
 31 十二使徒
 32 幸い章句と災いを告げる叫び
 33 敵を愛する愛
 34 裁く心に逆らって
 35 盲人を導く盲目の案内人
 36 二種類の果樹について
 37 正しい家屋建築について
 38 カファルナウムの百人隊長
ガリラヤ全土におけるしるしと奇跡
 39 ナインの青年
 40 洗礼者の問い
 41 ファリサイ派の人シモンの家での宴会
 42 婦人の信奉者たち
 43 種を蒔く人のたとえ
 44 升の下のともし火について
 45 イエスの家族
 46 湖上の突風の鎮静化
 47 悪霊に取りつかれたガダラ人の男の癒し
 48 ヤイロの娘
 49 荒れ野での給食
カファルナウムからエルサレムの門の前まで
 50 ペトロの信仰告白
 51 山上の変容
 52 癲癇の少年の癒し
 53 弟子たちの間での順位争い
 54 見知らぬ悪魔祓い師
 55 天からの火?
 56 三人の従う者たち
 57 七十人の派遣
 58 七十人の帰還
 59 災いを告げる叫びと喜びの叫び
 60 善きサマリア人のたとえ
 61 キュリオス


3,080  (税込) (税抜 2,800 )
9784863134669, 日経ナショナルジオグラフィック社, デイブ・ヨダー:写真 ロバート・ドレイパー:文 高作自子:訳

庶民派教皇の素顔を長期密着取材でいきいきと描写。地球環境問題の本質を鋭く指摘した回勅「ラウダート・シ」を解説。

新生バチカン
異彩を放つ空間
教皇フランシスコのあゆみ
家族と教皇フランシスコ
バチカンの伝統
多様な儀式
変わりゆく世界
人々に愛される教皇
教皇フランシスコ、世界との対話の記録
教皇フランシスコが環境問題について語る
聖人と罪人
カトリック人口の推移
歴代教皇一覧


2,200  (税込) (税抜 2,000 )
9784764261488, 教文館, 日本キリスト改革派教会大会委員会:著 牧田吉和:監修

次世代への信仰継承のために!

改革派教会の契約神学を基礎にしながら、聖書の信仰を「神さまと共に道を歩む」という動的な概念で位置づけたユニークな信仰問答として、教派を超えて親しまれている『子どもと親のカテキズム』(教文館)。そのカテキズムを信仰的対話の土台として、教会学校や洗礼準備に用いるための実践的な手引き書。


2,860  (税込) (税抜 2,600 )
9784818410671, 日本キリスト教団出版局, 及川信著

たとえ話の宝庫、ルカ福音書。だが、福音書全体について、私たちはどれだけ知っているだろうか。全体の文脈を通して読み解くことで、一つひとつのたとえ話がさらに深く私たちの心に響く。私たちを変え、そして自身も変わり続ける、生ける神の声が聞こえる。上は12章までの黙想を収録。

*下は2021年春刊行予定

1,430  (税込) (税抜 1,300 )
9784818410657, 日本キリスト教団出版局, 古賀博:編

『信徒の友』記事に書下ろしを加えて書籍化、信仰生活(再)入門シリーズ第3弾

キリスト教信仰の「骨格」と言うべき使徒信条を、現代日本に生きる人々の生活と思いに寄り添いつつ、分かりやすく解き明かす。これから信仰生活を始めたい方への入門書としても、長く信仰生活を送ってきた方が自分の土台を再確認するためにも、おすすめ。

【目次】

はじめに・・・古賀博

使徒信条とは 「我、信ず」―主の伴いと隣人の信仰に信頼して・・・後宮敬爾

1  天地の造り主、全能の父なる神・・・柳下明子

2  その独り子、我らの主、イエス・キリスト・・・菅原力

3  ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け・・・小林よう子

4  十字架につけられ、死にて葬られ、陰府にくだり・・・浦上充

5  三日目死人のうちよりよみがへり・・・小島誠志

6  天に昇り、全能の父なる神の右に坐したまへり・・・佐藤司郎

7  かしこより来りて、生ける者と死ねる者を審きたまはん・・・小島誠志

8  聖霊・・・渡辺正男

9  聖なる公同の教会・・・山本裕司

10 聖徒の交はり・・・関川泰寛

11 罪の赦し・・・岡谷和作

12 身体のよみがへり、永遠の生命・・・岩田昌路

5,500  (税込) (税抜 5,000 )
9784862853165, 知泉書館, 金子晴勇

半世紀以上にわたり人間学を探究してきた著者が,キリスト教人間学について,系統的,組織的に論述した他に類のない画期的概説である。キリスト教概論,キリスト教史として読めると同時に,キリスト教の多様な側面を描いたヨーロッパ文化論としても示唆に富む内容となっている。
聖書の人間観からその歴史的発展と現代に至る人間観の変遷をたどるとともに,人間観の主要課題:霊性・理性・感性,神の像,良心,対話,人格,罪,信仰の認識,愛,試練,人格共同体,生と死などを丁寧に説明し,さらにキリスト教社会における,人間と社会,人間の社会性,キリスト教の霊性,人間と歴史など広範なテーマを詳述する。
哲学,思想,文学,芸術から歴史,法学など幅広いヨーロッパ研究者の基本的素養になると共に,ヨーロッパ文化に関心を持つ読者にとっても,ヨーロッパの思想と文化の基底に流れる人間のあり方を見事に描いた本書は,座右の書として長く活用できる書物となろう。
キリスト教文化圏の人間理解とは何か。古代から中世に及ぶ複雑でダイナミックなその歴史は,近代になり世俗化して広範に展開するが,世俗主義とニヒリズムや自然科学などの影響も受けて,信仰自体が衰退し現代に至った。
環境問題をはじめ貧困や感染症,そして多様に浸潤する社会的病理現象など,今日,人類が直面する課題に対してキリスト教の可能性を問う,示唆に富む一書である。


1,430  (税込) (税抜 1,300 )
9784818410626, 日本キリスト教団出版局, 吉岡光人:編

『信徒の友』記事に書下ろしを加えて書籍化、信仰生活の基本を(再)確認するシリーズ第2弾

何千年も昔にイスラエルの民に与えられた「十戒」は、なぜ教会の信仰として今も唱えられ続けられているのか。コロナ禍に至るまでの現代的問題に目を向けつつ、その意義を紐解いていく。多彩な執筆陣による、現代を生きるキリスト者にとっての十戒を知る決定版!


【執筆陣】

まえがき・・・・吉岡光人

前文・・・・・・荒瀬牧彦

1戒・・・・・・浅見定雄

2戒・・・・・・牧野信次

3戒・・・・・・大村栄

4戒・・・・・・小友聡

4戒②・・・・・柏木哲夫

5戒・・・・・・石川立

6戒・・・・・・松本敏之

6戒②・・・・・塩谷直也

7戒・・・・・・笹森田鶴

8戒・・・・・・西之園路子

9戒・・・・・・若月健吾

10戒・・・・・川上直哉



6,490  (税込) (税抜 5,900 )
9784400221104, 新教出版社, フスト・ゴンサレス:著 石田学:訳

増補新版に基づく待望の新訳!

「ゴンザレスのキリスト教史」は、2002年・03年に邦訳上下巻が刊行されて以来、わが国で最も信頼できる通史として多くの読者を獲得してきた。キリスト教史上の重要人物の生涯や思想、教会の歩みを、社会全体との関わりの中でエピソードを追って物語のように読み進めることができる。

2010年に刊行された原書下巻の増補新版は、現代史を中心に8つもの章が増補された。本書は、その増補新版に基づく待望の邦訳であり、その結果旧版より80頁以上も増えた。

キリスト教が近代世界の形成の中でたどった激動の歴史を詳述し、変化する社会的文脈況の中で信仰のかたちが多元化・多様化する状況を活写する。

キリスト教の未来のアイデンティティを考えるために必読の歴史書である。

2,200  (税込) (税抜 2,000 )
9784400407508, 新教出版社, 新教出版社編集部:編

東京オリンピック・大阪万博 さようなら!

東京オリンピック・大阪万博は、「一つの言葉」によってひとびとを統治する「現代のバベルの塔」だ! 従来は神に対するひとの傲慢をいましめる道徳訓として読まれてきた「バベルの塔」を、文明・植民地支配からの解放の物語として読みなおすとき、その現在形として現れるのが2020東京オリンピック・2025大阪万博である。いま大注目の月刊誌『福音と世界』の2019年8月号特集を大幅増補した本書は、パンデミック下の情勢にも完全対応。解放の神学、科学技術史、ジェンダー、アクティビズムなどの視点による9つのテキストと著者3名のトークにより、その統治から離脱しようとするたたかいの書である。


【おもな目次】

混乱(バラル)の民として生きる――オリンピック・万博に反対する解放の神学  有住航

生活againstオリンピック――路上のアーティスト・いちむらみさこの見た景色  いちむらみさこ

参加しない勇気――大阪万博をめぐる断片的省察  酒井隆史

〈トークセッション〉バベルの塔なき世界へ  有住航×いちむらみさこ×酒井隆史

「「古代の廃墟」としての近代」の廃墟――ボイコット2020‐2021  入江公康

オリンピックとカジノ万博は現代のバベルの塔か?――科学技術とプロテスタンティズムの倫理  塚原東吾

その輝きには要注意!――「参加」することに意義はあるのか?  田中東子

ひとを線引きする――パラリンピックの歴史的変遷から  坂井めぐみ

Decolonize This!――オリンピックと植民地主義  井谷聡子

これは私のからだではない――モノとの新しい関係について  白石嘉治



1,210  (税込) (税抜 1,100 )
9784909871183, ヨベル, 金子晴勇

聖書、古代キリスト教思想史に流れる神の息吹、生の輝きを浮彫!

アウグスティヌス、ルター、エラスムスらに代表されるヨーロッパ思想史。その学究者が、ひとりのキリスト者として、聖書をどのように読んできたのか、信仰にいかに育まれてきたのかを優しい言葉でつむぎなおした40の講話集。


5,060  (税込) (税抜 4,600 )
9784764274426, 教文館, E.シュタウファー:著 川島貞雄:訳

「来たるべき方」は、皇帝か? キリストか?

文献資料、碑文、とくに古銭に関する該博な知識を駆使しながら、ユリウス・カエサルからコンスタンティヌス帝にいたるローマ史を素描。神格化された皇帝の崇拝を強要する全体主義的権力に対して命を賭して抵抗し、殉教した多くのキリスト者の勝利の告白を書き記した古典的名著。ナチス全体主義に対する厳しい批判と抵抗の書としても知られる。


5,940  (税込) (税抜 5,400 )
9784764203495, 教文館, 村岡崇光:訳

※こちらの書籍はオンデマンド版のためソフトカバーとなります。

旧約の歴史や思想を知るための重要な文献

モーセがシナイ山で聞いた世界の歴史(天地創造、ノアの洪水、アブラハムとイサク、モーセが律法を受け取る時まで)を49のヨベルの年毎に区分して語ったとされ「小創世記」とも呼ばれる「ヨベル書」と、悪の起源、天使の運命、ゲヘナやパラダイスの性格等が解説される旧約偽典最大の書物「エチオピア語エノク書」を収録。


3,850  (税込) (税抜 3,500 )
9784400120353, 新教出版社, ジェイムズ・M・ロビンソン:著 加山久夫/中野実:訳

「言葉福音書」を手がかりに 付・言葉福音書Q本文

著者は、Q資料やトマス福音書など「言葉福音書」と呼ぶ資料を深く読みこみ、イエスがガリラヤで語った「良き知らせ=福音」の核心、「神の国」に迫る。本書は、長年にわたり斯界を牽引してきた著者の聖書学者としての研究の集大成であるのみならず、また一信仰者としての総決算でもあり、著者の学問と人格が一体となった稀有な作品である。


3,630  (税込) (税抜 3,300 )
9784873957678, キリスト新聞社, ジャン・カルヴァン アジア・カルヴァン学会編訳

『命の登録台帳』『神への保証金』に続く第3巻『恵みによって』ついに刊行。

救いに関するパウロの教えを丁寧に、かつダイナミックに語り直したカルヴァン。福音の持つ救済の豊かさ、恩寵の崇高さを表現したその説教を、軽妙洒脱な仏語原文と精緻な邦訳で味わい尽くす。


【目次】

第九の説教

第十の説教

第十一の説教

第十二の説教

おわりに



2,090  (税込) (税抜 1,900 )
9784787720078, 新泉社, ブッシュ孝子:著 若松英輔:解説

夜の闇にこだまする無言のさけび——。若くして病を患い、闘病中にドイツ人青年と結婚した女性が、命を終えるまでの五か月間にノートにつづった詩のことば。かつて河合隼雄氏、神谷美恵子氏が著作で紹介し、多くの読者が復刊を待望するブッシュ孝子の詩集を、未発表の作品も収録し刊行。若松英輔による解説を付す。


18,700  (税込) (税抜 17,000 )
9784873957784, キリスト新聞社, キリスト教年鑑編集委員会

日本で唯一のキリスト教総合年鑑

1948年の創刊以来、通巻63巻の継続性と新しい時代に対応した編集に努めています。

◎2018年12月~2020年3月のキリスト教界活動記録
◎教会=教団教派各教会、単立教会、伝道所など
◎各種団体
◎学園=大学(院)・短大・高校・中学校・小学校、
神学校、専修学校・各種学校
◎ガイド=社会福祉施設、高齢者福祉施設、
病院、出版社、書店、集会・宿泊施設
◎国内人名
◎教勢、世界宗教分布図、キリスト教功労者
◎総索引 ◎広告


1,100  (税込) (税抜 1,000 )
9784818410664, 日本キリスト教団出版局, 越前喜六

89歳の神父が豊富な経験を交えて語る、心に響くエッセイ集

日常において出会う喜びやぬくもり、思いがけず直面する悲しみや苦しみ・・・・・・。そうした一つひとつの事柄の意味、そして「復活」や「愛」といったキリスト教のキーワードについて、長年人々を導いてきた越前神父が語るエッセイ集。プレゼントに最適な一冊。


2,420  (税込) (税抜 2,200 )
9784264041733, いのちのことば社, 金炳三:著 姜一成:監修 マンナ通訳チーム:訳

教会は散らばるために集まるべき――伝統やこだわり、イメージに凝り固まった現代の教会は、どうすれば見失ってしまった本来の宣教的な姿を取り戻せるのだろう? 斬新とも思えるさまざまな挑戦を続けてきた韓国・マンナ教会の、本質を突いた取り組みから見えてくる、教会のあるべき姿。

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