新着商品

770  (税込) (税抜 700 )

この世界を 深く癒やしてください――痛み、傷ついたこの現代に、そっと寄りそい光のほうへ誘う祈りのことばと、こころ現れる木や花々の写真を添えた一冊。遠く会えない家族に、行き詰ってしまっている友人に、大切な人たちに渡したい小さな祈りの本。


1,400  (税込) (税抜 1,273 )
ベテスダ奉仕女母の家, 2022年11月, 新書変型
日々の聖句編集委員会では、ドイツ語版のルター訳(LUTHERBIBEL2017)の御言葉の力強さを味わうことができるようにここからの引用翻訳に取り組み、 また最近の日本語の聖書(聖書協会共同訳、新共同訳、新改訳2017等)からの引用にも対応するよう工夫をいたしました。...

"【11/30発売予定】予約:日々の聖句(日本版ローズンゲン) 2023年版" の最低購入数は 1 です.



1,100  (税込) (税抜 1,000 )
日本福音ルーテル教会が発行する教会手帳の2023年版です。 160㎜×95㎜

"教会手帳 2023(日本福音ルーテル教会)" の最低購入数は 1 です.


1,320  (税込) (税抜 1,200 )
9784908762147, ハルメク, 日野原重明, 2022年10月, A6, 176,  

聖路加国際病院の名誉院長で100歳を超えても現役医師として活躍をした故・日野原重明先生。今なお根強いファンの多い日野原先生が自ら監修した「健康手帳」です。1週間ごとの自分の健康状態を書き記せるほか、先生の名言があちこちに散りばめられています。

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3,190  (税込) (税抜 2,900 )

「聖書的信仰による知とその預言者的な洞察力! ラインホールド・ニーバーは、高貴な人間と高度文明こそが逃れられない罪の悲劇をあばき、それを越える悔い改めと希望の可能性を示す」(近藤勝彦氏推薦)

ニーバーの成熟した神学思想の端緒となった著作の待望の翻訳!

「キリスト教の歴史観は、それが、悪を、最高の精神活動にさえ必然的につきまとうものとして認める限りにおいて悲劇的である。他方、キリスト教の歴史観は、悪を、存在それ自体における本来的なものではなく、最終的に善なる神の支配のもとにあるものと見なす限りにおいて、悲劇を越えている」(序文より)


2,200  (税込) (税抜 2,000 )
1-1882032816, 日本宣教学会, 2022年, A5, 149




1,320  (税込) (税抜 1,200 )

日本キリスト教会「香里園教会」の日曜学校の礼拝説教から20回分をまとめる。


1,980  (税込) (税抜 1,800 )
9784909871763, ヨベル, 滝澤武人:著, 2022年10月, 四六, 288

イエスって、こんな相貌だ、って思い込んでいませんか?

・実は、笑いと毒舌の天才!

・実は、めったなことで祈らない!

・飲めや歌えの席で主役に!

この世にひとたびイエス主義者たらんと欲すると、教会やキリスト教からどうしてもはみ出してしまう……そんなアナタとワタシの隠れ信心を激しく肯定してくれるイエス研究者、タキザワブジンの、笑いに満ちかつ大真面目なイエス探求の書。


880  (税込) (税抜 800 )

年少向けのクリスマス物語。各見開きに、大きな扉が1つだけある。その扉を開くと、物語の重要なセリフが出てくるという画期的な仕掛けになっている。扉を開くたびに、大きな驚きと感動を子供たちに与える。天使のみ告げ、羊飼いの礼拝、博士の来訪まで網羅。


1,320  (税込) (税抜 1,200 )

かわいらしいイラストと、わかりやすい言葉で聖書が楽しく読める、『せいしょものがたり』が登場! アダムとエバから、イエス・キリストの復活まで、子どもたちに聖書を伝える最適の一冊。最初と最後のページに、親子で楽しめるジグソーパズル付き。


3,520  (税込) (税抜 3,200 )
9784336063069, 国書刊行会, 井上篤夫:著, 2022年9月, 四六, 424,  




1,980  (税込) (税抜 1,800 )
9784405107366, 新星出版社, 島崎晋:著, 2022年9月, A5, 192, こちらの商品はご注文後にメーカー・出版元に在庫確認後のお取り寄せとなります。取り寄せ所要日数は通常4日~14日程度です。ご注文後のキャンセルはお受けいたしかねます。また、メーカー・出版社の在庫状況によってはお取り寄せが出来ない場合もございます。予めご了承くださいませ。




3,080  (税込) (税抜 2,800 )

柳にとって重要だったのは、美は、人間を救い得るかということだった──若松英輔

明治・大正・昭和を生きた民藝運動の父。 その初期代表作を現代仮名遣いで復刊。

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神秘思想への考察を深めたのち民藝運動を立ち上げた知の巨人、柳宗悦による記念碑的な宗教哲学書。

「美の宗教」という独自の世界観を開陳した歴史的作品にして、雑誌「白樺」での西洋文化研究を昇華させた知と美の結晶。


『宗教とその真理』と民藝運動のあいだには溝が存在しない。むしろ、民藝の発見は、飽くなき宗教哲学の探究の先に訪れた美の花だったのである。柳は宗教哲学者として出発しただけではない。彼自身の自覚においては、民藝運動もまた、宗教哲学者としての実践にほかならなかった。柳にとって重要だったのは、民藝における美が、どのように人を癒し、慰めるかではなかった。美は、人間を救い得るかということだった。(「解説」より)




1,000  (税込) (税抜 909 )
■かわいいすずめの写真と、ひとことメッセージ ■[文・写真]片柳弘史 ■H14.0×W14.0cm ■両面15枚綴り ■壁掛け対応卓上カレンダー

"ひめくりすずめとなかまたち" の最低購入数は 1 です.


2,640  (税込) (税抜 2,400 )

《自己の存在の秘密を学ぼうとする人へ 》

古代ギリシア以来のヨーロッパの教育観・人間観に照らし、教育とは何かを考える。
その先に展望される、あるべき理想の教育とは──。

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独創的な教育家にして、医学、農業、経済学、芸術学、建築学、文学、哲学、宗教に至る広大な領野を探究した大思想家ルドルフ・シュタイナー(1861~1925)。

シュタイナー研究の第一人者が、その教育思想の可能性を深く掘り下げる決定的な名著、待望の復刊。


普通、人は霊的という言葉にあまりなじんでいませんから、この言葉だけで既に何か違和感を感じて、「霊的因果律」という考え方にはとてもついていけない、と思うでしょう。けれども霊的という、いわば学問的には聞き慣れない言葉を意識的に使うことがシュタイナーの思想を理解するのに必要なことなのです。(本文より)




385  (税込) (税抜 350 )
2023年の聖書朗読日課。主日日課は教会暦に沿い、旧約・福音書・使徒書・詩編の主要箇所を網羅した4年サイクル。
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"日毎の糧2023" の最低購入数は 1 です.


550  (税込) (税抜 500 )

7人のメッセンジャーによる、クリスマスをテーマにした7本の伝道メッセージ集。1本1本が初めての人にも読みやすく、分かりやすく、クリスマスの本当の意味がしっかり伝わってくる。ちょっとしたプレゼントにも使いやすい一冊。


大嶋重徳(鳩ヶ谷福音自由教会牧師) 神の夢を見るクリスマス マタイ1・18~25

大田裕作(アンテオケ宣教会総主事) 飼葉桶の中に ルカ2・1~7

錦織寛(東京聖書学院学院長) 大きな恐れ・大きな喜び ルカ2・8~20

菊池実(東京基督教大学教授) 幼子イエスを見出したアンナ ルカ2・22、36~38

神山美由記(嘉手納アッセンブリー教会牧師) こまって…、わかった!豊かな回り道 マタイ2・1~12

岸本大樹(大阪聖書学院学院長) 神様の子どもに! ヨハネ1・9~13

安藤理恵子(玉川聖学院院長) 疲れた者を立たせる神 マタイ11・28~30


1,320  (税込) (税抜 1,200 )
9784909871794, ヨベル, 青野太潮:著, 2022年11月, 新書, 288

「大いに疑問を持つ」探求者に、聖書は真実の姿を明かし始める。

訳語、解釈の如何によって天地が入れ替わるほど真逆の結論に導かれてしまう。互いに矛盾し合う場面に満ちてもいる。この難解な聖書とどう向き合えばよいのか。これを正典として信仰を培うとはいかなることか。新約聖書学者がその「難解な箇所」をあえて取り上げ、正面から挑んだ!




1,760  (税込) (税抜 1,600 )
9784863760936, リトン, 原口尚彰:著, 2022年10月, A5, 158

「愛」はキリスト教倫理の中心的主題の一つであるが、その起源は旧約聖書にあり、聖書の証言を精査することが愛についての神学的考察の出発点である。旧新約聖書のかなりの部分は物語的記述であり、愛の主題に関しても登場人物たちの行動を叙述することを通して愛の実相を明らかにしている。また、新約聖書も愛の教説についての指導者たちの発言を伝えると共に、福音書の物語の登場人物たちの行動の描写を通して隣人愛や兄弟愛や友愛や師弟愛の現状を描いている。本書は聖書に描かれている愛の多様な実態を確認すると共に、聖書における愛の教説の分析を行って、聖書が語る愛の主題の全体像を明らかにする。



1,650  (税込) (税抜 1,500 )
9784750516219, 亜紀書房, 若松英輔:著, 2022年9月, 四六, 208

〈暗闇にあるとき人は、一つの言葉を抱きしめるようにして生きることもあるだろう〉
──確かな杖となる言葉を味わうエッセイ集。

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舟越保武、 志村ふくみ、石牟礼道子、吉本隆明、池田晶子、神谷美恵子、北條民雄、宮﨑かづゑ、井筒俊彦……。
言葉にならないものの波打ち際に立って言葉を紡いできた人々の、珠玉の名言と対話するように紡がれるエッセイ集。

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本当の誇りとは、誰かの役に立っていると感じることではおそらくない。

それは愛される者であるよりも、愛する者であることを真に望む、自己への信頼なのである。(本文より)




880  (税込) (税抜 800 )

聖書は聖書でも、慣れ親しんだお国ことばで読めば、よりリアルに自分自身に語られているように響いてくるかも。方言聖句第一弾は、津軽弁、大阪弁、沖縄弁。お国ことばとショートバイブルメッセージ。毎日一つずつ味わうのもおすすめです。


13,200  (税込) (税抜 12,000 )

ギリシア思想と福音を調和させたクレメンスの神学の全貌が明らかに!

本巻には、『パイダゴーゴス』(訓導者)、『プロトレプティコス』(ギリシア人への勧告)、『テオドトスからの抜粋』、『預言書撰文集』、『救われる富者とは誰であるか』、「断片集」を収録。これにより、先に出版された『ストロマテイス』(『キリスト教教父著作集』4/1、4/2)と合わせ、クレメンス関係の残存作品のすべての邦訳が完成!