音楽・賛美歌

770  (税込) (税抜 700 )
9788996786597, 日キ販
日本語・韓国語併用表記 【曲目】 01. 誰も見たことのない事が 02. 主の宮 03. ただ感謝だけ 04. 大いなる方 05. Best Friend Jesus 06. 主は良いお方 07. 365日 08. 走り続ける 09. わが愛するもの 10....

9,505  (税込) (税抜 8,641 )
9784905911012, 音楽之友社, ハロルド・グリーソン:著/児玉麻里:翻訳
...
1 個

"オルガン演奏の方法" の最低購入数は 1 です.


3,520  (税込) (税抜 3,200 )
9784400310907, 新教出版社, 山下壮起:著

反社会的な音楽文化としてしばしば非難の対象となってきたヒップホップは、なぜ繰り返し神や十字架について歌うのか――黒人神学の泰斗ジェイムズ・コーンの議論を継承し、アフリカ系アメリカ人の宗教史の文脈の中でラッパーたちの声に耳を傾けながら、その秘めたる宗教性を浮かびあがらせる。ヒップホップの現場を知り尽くした気鋭の神学者による、異色の歴史神学にしてヒップホップ研究の新たなクラシック。


3,960  (税込) (税抜 3,600 )
9784818407497, 日本キリスト教団出版局, 越川弘英、塚本潤一、水野隆一

教会音楽の歴史を踏まえ、現代の礼拝に奉仕する人のために全編書下ろしで解説する最新のガイドブック。

教会音楽に携わる人々をはじめ、キリスト教主義の幼稚園や学校の教師にも必携の書。

"教会音楽ガイド" の最低購入数は 1 です.


2,200  (税込) (税抜 2,000 )
9784818455450, 日本キリスト教団出版局, 志村拓生

新たな伴奏で歌う、行事暦と教会共同体がテーマの賛美歌!!

 

礼拝の賛美を、さまざまな伴奏で弾くことで、さらに豊かなものとしたい。

一つの賛美歌について、前奏と2~4声の伴奏編曲数曲を収録。

全曲、手鍵盤で演奏可能。

第7巻は「讃美歌21」の「教会暦」から「宣教への派遣」に収められた賛美歌から37曲を収録。

"讃美歌21による 賛美歌伴奏曲集 第7巻 前奏とさまざまな伴奏" の最低購入数は 1 です.


880  (税込) (税抜 800 )
9784065150146, 講談社, 前川誠郎:著

音楽史における時代区分は独特である。17世紀以降のバロック、クラシック(古典派)、ロマン派、後期ロマン派さらに国民楽派、二十世紀音楽へと流れていくそれぞれの特徴はどこにあるのか。それらの音楽の目指したものは何なのか。美術史を専門とする一方、生涯をかけて「聴く」ことに精力を傾けた巧者の、西洋音楽に対する熟成の極みに達した愛と深い造詣が綴られる。

 

 

    第一章 バロックからクラシックへ
    第二章 クラシッックからロマン派へ
    第三章 クラシックとロマンティック
    第四章 クラシックからバロックへ
    第五章 諸国の音楽
    第六章 クラシックの終焉
    第七章 二十世紀の音楽

 


880  (税込) (税抜 800 )
9784309416694, 河出書房新社, 吉田秀和:著

バッハについて書かれたさまざまな文章を一冊に集める。マタイ受難曲、ロ短調ミサ曲、管弦楽組曲、平均律クラヴィーア、ゴルトベルク、無伴奏チェロ……。リヒターからグールドまで。


1,980  (税込) (税抜 1,800 )
9784264040088, いのちのことば社, 久米小百合:著

名曲「異邦人」の伝説の歌姫・久保田早紀。芸能界を引退後、キリスト教の伝道者となり久米小百合として活動する著者が、「異邦人」発売40周年の節目に語る音楽と人生。“時間旅行”のように振り返るあの日、そして今、これから。巻末にディスコグラフィー(カラー)付。


1,650  (税込) (税抜 1,500 )
9784863760677, リトン, 上智大学キリスト教文化研究所:編

昨年(2017年)、私たちは、マルティン・ルターによる『九五箇条提題』の提示、500周年を迎えた。これを起因に宗教改革は始まり、プロテスタント諸派が生まれ、さらに、それに抗するようにして、カトリック側から対抗宗教改革が始まった。それは、キリスト教史において、最も際立った出来事の一つである。そこで、当研究所では、今年度の聖書講座を「宗教改革期の芸術世界」と題して開催した。本書は、この講座に基づいている。(「まえがき」より)

【内容紹介】

中島智章  宗教改革期の教会建築

児嶋由枝  トレント公会議と美術―奇跡の聖母像と聖地ロレート

 

2017年度聖書講座シンポジウム  宗教改革期の芸術世界

提題者:中島智章(工学院大学准教授)・児嶋由枝(早稲田大学教授)・磯山雅(国立音楽大学招聘教授)

司会:竹内修一(上智大学教授)


4,400  (税込) (税抜 4,000 )
9784863250895, 一麦出版社, W・B・デイビス、K・E・グフェラー、M・H・タウト:編 栗林文雄:監訳

音楽療法が、対象者のQOLに寄与すると信じる、学生や療法士のために。

第I部は音楽療法の定義から始まり、典型的な臨床設定、職業活動の歴史、どのように人が音楽的な刺激に反応するかを説明し、第II部は音楽療法士が最も頻繁に担当する具体的な臨床集団、および対象者それぞれを適切に治療するための臨床的アプローチに割かれている。第III部で述べられる音楽療法の実践的な論点は、一般的に音楽療法士が用いる音楽療法治療のプロセス、現場に即した倫理、研究のための方法論についての情報を読者に提供する。

 

【目次】

第II 部 音楽療法の対象者
 第12 章 ホスピスと緩和ケアの音楽療法
 第13 章 感覚障害の治療における音楽療法
 第14 章 特別支援教育における音楽療法

第Ⅲ部 音楽療法における専門的課題
 第15 章 音楽療法の治療プロセス
 第16 章 音楽療法における研究活動の意味

資料
用語解説
索引
訳者あとがき

 


4,180  (税込) (税抜 3,800 )
9784863250819, 一麦出版社, W・B・デイビス、K・E・グフェラー、M・H・タウト:編 栗林文雄:監訳
21世紀の音楽療法実践を包括的に俯瞰する! 音楽療法実践の最新情報! 第3版は、デイビス,グフェラー,タウトほか、各領域の専門家が、 最近の研究成果をもとに書き下ろしたものである。...

2,200  (税込) (税抜 2,000 )
9784764261365, 教文館, 大塚野百合

「イエスさまって、本当にいるの?」「イエスさまもお腹が空くの?」――子どもの素朴な疑問や願い、そして受け継がれてきた信仰が紡ぎ出す「子どもの賛美歌」の世界。時代や地域を超えて愛される歌や、子どものために賛美歌を作り続ける国内外の作詞者・作曲者をめぐり、昔「子ども」だった人から、現在「子ども」たちに関わるすべての人に贈る、今回も人に話したくなる逸話満載の賛美歌エッセイ集!

 

【目次】

1 イェスさまいるってほんとかな

2 かみさまはのきのこすずめまで

3 イェスさまこどもを

4 いつくしみふかい

5 かみのおこの

6 ちいさいこどもがねむるとき

7 うれしいうれしいクリスマス

8 おほしがひかる

9 イースターのあさはやく

10 ちいさなかごに

11 このはなのように

12 ふしぎなかぜが

13 ガリラヤのかぜかおるおかで

14 ゆうべのいのり

15 しゅにしたがうことは

16 きょうだいげんかを

17 おなかのすいたイェスさまに

 

 


1,012  (税込) (税抜 920 )
9784582858785, 平凡社, 加藤浩子

世間並みの立身出世を願い、子どもの行く末を心配し、ときには喧嘩をし、妻を亡くして北の街へ傷心旅行に出る──。西洋音楽史上最大の作曲家は、敬虔なルター派教徒にして、なによりも普通の家庭人だった! ドイツの一地方の作曲家として活動したバッハの音楽が、なぜ21世紀の今も愛好されるのか。彼が暮らしたドイツの街から、生涯と作品の秘密をたどる。最新の研究成果もレポート。巻末にディスクガイドを付す。

 

《目次》
はじめに

第一章 バッハとルター
時代の子バッハ/バッハはルターから生まれた/共通点の多い二人/ルターの礼拝改革/音楽好きだったルター/ルター派を超えたバッハの音楽

第二章 バッハへの旅──街でたどる生涯
ヴェヒマル──「パン屋」から生まれたバッハ一族のふるさと
アイゼナッハ──生まれ故郷はドイツ文化の一大中心地
オールドルフ──いちばん小さな「バッハの街」は「大バッハ」誕生のゆりかご
リューネブルク──北ドイツを代表する観光地はバッハの第二の故郷
アルンシュタット──バッハ青春の街は一族の本拠地
インタビュー① バッハの後継者たち その一──アルンシュタット・バッハ教会オルガニスト ヨルク・レディン
ミュールハウゼン──帝国自由都市での「自立」と充実した日々
ヴァイマル──ドイツ屈指の文化都市はバッハの飛翔の場
ケーテン──小さな君主国を包んだ「楽興の時」
インタビュー② バッハの使った楽器を再現する名演奏家──シギスヴァルト・クイケン
ライプツィヒ──音楽と商業で賑わった最大のバッハの街
インタビュー③ バッハの後継者たち その二──トーマスカントール ゴットホルト・シュヴァルツ

第三章 オルガンと世俗カンタータでたどるバッハの足跡
バッハのオルガン紀行──シュテルムタール、アルテンブルク、ハレ、ハンブルク
シュテルムタールのヒルデブラント・オルガン/アルテンブルクのトロースト・オルガン
ハレのシューケ・オルガンとライヒェル・オルガン/ハンブルクのシュニットガー・オルガン
コラム① 増え続ける「バッハ作品」
増える作品、濃くなる輪郭/埋もれていた「誕生祝いの歌曲」/立証された「師」との関係
世俗カンタータの舞台を訪ねて──ヴァイセンフェルス、ヴィーダーアウ、ツィンマーマンのコーヒーハウス
狩り好きの公爵が愛用した館/バロックの「総合芸術」が生まれたドレスデン・バロックの宝石/コーヒーハウスのテーマソングか、バッハ家の風景か
コラム② 二一世紀の「新発見」
「唯一真性の肖像画」は二枚あった!/「容貌」への飽くなき追求/バッハの「長持ち」の発見──決め手になったのは「紋章」

第四章 家庭人バッハ
二人の妻とその素顔/マリア・バルバラ・バッハ──バッハの結婚式/アンナ・マグダレーナ・バッハ──あるカントールの妻の人生、理想化された「糟糠の妻」/バッハの子供たち/マリア・バルバラの息子たち/アンナ・マグダレーナの息子たち/バッハの娘たち

第五章 バッハ・ディスクガイド


あとがき──バッハがあれば、生きていける

参考文献抄

 


1,320  (税込) (税抜 1,200 )
9784264039082, いのちのことば社, LYRE

結成から25周年を記念して出版されたリラ初のファンブック。
6人のメンバーたちが厳選した曲の詩と、描き下ろしたイラストとのコラボレーション。一人ひとりの証しも随所に加えられ、リラの魅力がたっぷりと凝縮された一冊。

 


3,740  (税込) (税抜 3,400 )
9784818406292, 日本キリスト教団出版局
【出版社】 日本キリスト教団出版局 【著訳者】 川端純四郎 【内容案内】...

"J・S・バッハ 時代を超えたカントール" の最低購入数は 1 です.


2,200  (税込) (税抜 2,000 )
9784818455443, 日本キリスト教団出版局, 志村拓生

新たな伴奏で歌う、イースター・昇天・ペンテコステの賛美歌!!

 

礼拝の賛美を、さまざまな伴奏で弾くことで、さらに豊かなものとしたい。

一つの賛美歌について、前奏と2~4声の伴奏編曲数曲を収録。

全曲、手鍵盤で演奏可能。

第6巻は「讃美歌21」のイースター・昇天・ペンテコステの賛美歌から31曲を厳選して収録。

"讃美歌21による 賛美歌伴奏曲集 第6巻 前奏とさまざまな伴奏" の最低購入数は 1 です.


1,430  (税込) (税抜 1,300 )
9784805626146, サンパウロ, ドム・ダニエル・ソルニエ
19世紀、グレゴリオ聖歌の復興をはたしたベネディクト会ソレム修道院の元合唱長であり、現在教皇庁立宗教音楽大学のグレゴリアンの教授ドム・ソルニエによるグレゴリオ聖歌の入門書。...

947  (税込) (税抜 861 )
9784781650975, イースト・プレス, 島田裕巳

「ロック」と聞けば、それがジャンルとして確立されてきた当時から「若者たちの音楽であり、反体制的で権力に反抗するもの」だというイメージが強かった。

そうした権力のなかには、西欧社会で力をふるってきたキリスト教も含まれる。

そのため、キリスト教文化になじみのない日本人からすればキリスト教的精神とロックは相いれないものだと考えるだろう。

しかし、エルヴィス・プレスリーやボブ・ディランをはじめ、アメリカにおける多くのロックミュージシャンが、自らの楽曲のなかで「神」「イエス・キリスト」「マリア」を讃えていたり、あるいは祈りを捧げたりしている。

むしろその西欧社会におけるキリスト教とロックのかかわりを紐解くと、キリスト教がなければ、ロックは生まれてこなかったのではないかという見方さえもできる。

信仰を持つことによって、あるいは信仰を否定することによって、彼らの音楽はどう変化し、それはロックというジャンル全体にどう影響していったのか。

宗教学者がその関係をひもとく。


15,400  (税込) (税抜 14,000 )
9784766424898, 慶應義塾大学出版会, 滝藤早苗

ある時は宮廷楽長、またある時は卓越した音楽評論家。

ゲーテやホフマンにも影響を与え、北ドイツの音楽界を牽引したヨハン・フリードリヒ・ライヒャルトの活躍を描き出す労作。

 

第1章  ライヒャルトの豊かな音楽生活(ライヒャルト略伝/音楽評論家としての活動)

第2章  ライヒャルトとオペラ(イタリア・オペラとフランス・オペラ/北ドイツにおけるライヒャルトの作品への評価  ほか)

第3章  ライヒャルトとリート(リート作曲家としての活動/北ドイツの同時代人たちのリート観  ほか)

第4章  ライヒャルトと宗教音楽(「真の教会音楽」をめぐる問題/ライヒャルトにとっての「真の教会音楽」  ほか)

第5章  ライヒャルトと器楽(器楽作曲家としての活動/ウィーン古典派との関係  ほか)


1,760  (税込) (税抜 1,600 )
9784818409835, 日本キリスト教団出版局, 大塚野百合

誰もが親しみ、心の支えになった賛美歌がある。

幼い日の教会幼稚園や日曜学校で、キリスト教学校で、聞き歌った思い出の賛美歌。

その中には学校唱歌と同じ歌曲もある。

本書は、美しい写真が歌詞のイメージを広げ、解説が歌詞や曲に込められた意味を教えてくれる。

"こころの賛美歌・唱歌(TOMOセレクト)" の最低購入数は 1 です.


902  (税込) (税抜 820 )
9784582855388, 平凡社, 田之倉稔
ウィーン宮廷で勝ち得た栄光、新大陸での孤独な最期。 モーツァルト「三大オペラ」の台本作者だった詩人の数奇な生涯を、本邦未訳の『回想録』により描き出した好著。 都市間の移住と女性遍歴が交差する芸術家の物語。   序章(最高のニューヨーカー/死後の謎、生前の謎...

"『取り寄せ』 平凡社新書0538 モーツァルトの台本作者 ロレンツォ・ダ・ポンテの生涯" の最低購入数は 1 です.


770  (税込) (税抜 700 )
9784886266248, ドン・ボスコ社, 国本静三

京都の手描き友禅作家の家に生まれ、ヴァイオリンの天才(?)少年として音楽家を目指しながら司祭になった国本神父の、美術の知識と音楽センス、確かな信仰に裏付けされた音楽エッセイ。

洒脱な解説に引き込まれること必至!

"よい音楽は神の姿を映し出す 国本神父の音楽サロン" の最低購入数は 1 です.


4,180  (税込) (税抜 3,800 )
9784276130166, 音楽之友社, 礒山雅
バッハ、ワーグナー音楽の根源にあるものとは。 「キリスト教と音楽」を中心テーマに研究を深めてきた著者が、長年にわたり綴った濃密な作曲家論。 オルガンについての解説なども収めた、バラエティに富んだ内容。   第1章...

"『取り寄せ』 「救済」の音楽 バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ワーグナー論集" の最低購入数は 1 です.


2,420  (税込) (税抜 2,200 )
9784276371101, 音楽之友社, 久保田慶一
18世紀においてバッハといえば、J・S・バッハではなく、その4人の息子たちだった。 兄弟とはいえ生きた時代や場所の異なる4人の、各人各様の人生や作品の特徴を描き、音楽の特徴・魅力を伝える。   兄弟の絆と離散(偉大な父のもとに生まれて/時代と社会を共有して)...

"『取り寄せ』 オルフェ・ライブラリー バッハの四兄弟 フリーデマン、エマヌエル、フリードリヒ、クリスティアン" の最低購入数は 1 です.

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